石岡・かすみがうら
2008年12月08日
祝 300投稿
茨城ネタでこんなに書けるとは思っていなかった
ますます張り切って遊びまくるぞ〜
いよいよ忙しくなり、家でPCをする時間も減り、とうとうネットパソコンを購入しました。
そこまで・・って感じですが、実家で留守番を頼まれたときにも活躍するし
童話を書いたりするのも趣味なので・・エヘン。
EMのデータカード+DELLのPC付で100円とは・・
WindowsXPで充分。
携帯と同じ仕組みね。100円のはメモリが8ギガなので、一応16ギガで4980円を購入。
結局2年間EMを解約できない(解約は高くつく・・)PC代の5万円を100円にしても
通信料で元を取れるからくり・・わかりにくいですけど、ある意味便利。
そこまでインターネット漬けではないので3000円の通信費で収まるでしょう。
JAやさと 石岡市柿岡3236-6
JAが大好き・・なんたって採れたて新鮮。地産池消なんて今さら言わなくても
ね。
JAやさとの目的はズバリ・・八郷しゃも。
ところが産直課の工場の販売所は土日休み。。地元の人は買いにくいよね〜。
柿岡のJAには、ひどく古そうに見える胸肉とモモ肉が1枚ずつ入った冷凍パック。
結局オンラインで買いました。
わざわざ買いに行ったのにオンラインですゾ
普通のお肉屋さんで買えるかJAで聞いたのですが「さぁ〜?」だって。
コラーゲンを摂るべく、骨付きを愛用していますので、手羽先(1kg940円13本)
手羽元(1kg1000円15本)・・生だしコスパも嬉しいですが・・。。
その気持ちを打ち砕く送料&消費税も別。。送料840円もかかってしまいました

年間60000羽の生産。
父方が大型軍鶏、母方が土佐九斤を含む交雑種で
作られる一代交配種だそうです。
八郷のJAは野菜の種類が豊富なので、ついつい買いすぎちゃいました。
レンコンは欠かさないのですが、地元だと1節目の柔らかくて美味しいのがいくつも入って
100〜150円くらいで買えて大感激。東京はなんで太くて固いのが多いのでしょう?
赤かぶOR赤大根も欠かしません。ちなみに青山の紀伊国屋では赤カブが2個で580円
夜ご飯・・・・しゃもをゲットできなかったので、海でカレイを購入。
刺身担当の夫が立派なカレイをお刺身にしてくれ、大洗の月の井の大吟醸「吟凛」で
いただきました。袋吊りの香り高い物でしたが、こちらのは少し甘めです。
ちなみにヒラメとカレイの見分け方・・すっと言えます?
「左カレイに右ヒラメ」。目があるほうを上に向けて置いたた時、頭(目)が左右どっちに
来るかってことです。
海底の砂地にもぐって、目だけキョロ付かせている様は、なんとも愛嬌がありますね〜。。
ヒラメの方が高級なイメージですが、カレイも身がまったりしっかりでピンクのいい白身。
エンガワもちゃんとさばいてくれて・・争奪戦?!
しかし自分でさばいた白身とお寿司屋さんのとでは味が違う。。冷凍するからかな??
あとはJAで買った「せり」。春の七草をもう?って感じですが、これも好きな野菜。
寒くなったので柔らかでした。家はもっぱら生食
海苔との相性が抜群。
せりを切ってポン酢を入れてボールの中でよ〜く混ぜ、あとは海苔とゴマをかける
だけのシンプルさ。
牛肉の細切りを焼いたのを入れればごちそう版。
ふろふき大根や舞茸や紫芋の天ぷらで日本酒が進む晩御飯となりました

2008年12月07日
朝日がとても綺麗で、震えながら天体ショーを楽しみました。


今年は野ばらにたーくさんのローズヒップができました。
オイルはさすが取れる程でもないし、お茶かな?と思いきや・・こんな種だらけ。
周りの皮だけにして干して・・師走にやれますか〜・・。飾りになっちゃいました。
畑の人参だってこのありさま。間引いてポリポリ・・生が美味しい

ウサギになった気分(・・くれぐれも馬の気分って言わないでね)。



先日石岡に行った通りすがりに、いい感じのパン+けーき+茶房もあるお店を見かけました。
ぶれっど 石岡市柿岡2357-2
柿岡の町並み・歩いてみたかったです。
1624年から4年間だけ柿岡藩があったようですし、今は気象庁地磁気観測所があり
知る人ぞ知るなかなかユニークな場所のようです。
こちらはパン・ケーキ・茶房もあるし、人もたくさん。人気ですね。
このときはハード系はほとんどなくて、食パンがなんだか美味しそう。
滅多に買わないブドウパンも買いたくなるほど、いい顔つきでした。。
パリッと焼いてとっても美味しかったです!お天気だったので痛みを心配して
クリーム系やケーキは買えませんでしたが、アンパンも美味しかったです◎
通りすがりの楽しい寄り道でした。




2008年12月03日
石岡に合併されてしまいましたが、八郷という名前、いいですね〜。
138号線にもたくさんのお蕎麦屋さんがあり、迷いましたが
今回は今年最後の紅葉狩りも兼ねていたので、小高い丘の上のお店を訪ねました。
手打ち蕎麦 まいえ 石岡市柴内414-18 0299-42-2112 火曜休
真家さんが山形のそば粉を使って打つ、それは景色の良い蕎麦屋さん。



立地が素晴らしいです
この景色
で、ここで山形の蕎麦って言うのもびっくりです。。
季節限定というそばをいただきました。
月山湧き水浸しそば・月山寒晒しそば使用ってなってました。天もり 1500円。
いつも思うのは、そば茶は使わないほうがいいと思うんです。。
最初に飲んでしまうと、どうしても匂いが鈍感になる気がして・・ちょっとにしましたが
やはり飲むべきではなかったかも。
せっかくの新そばの香りが薄まる感じがしちゃいますが、噛むほどに甘味を
感じて美味しいそばでした。



しかもそば豆腐がすごく美味しかったです◎
この天ぷらも揚げ方がお上手ですね。サックサク。しょうがやヤーコンなども
揚げてありましたが、なんといっても舞茸が一番。。
こんな大きな銀杏も売っていました。。封筒に入れてレンジで30秒弱。
バコンバコンとはじける音を聞きつつ、割れるのを待ちます。これが一番簡単な剥き方ね。
身体を温めるし、好きです。アメリカでも大学に見事な銀杏がなっていて
拾っていると、ナニしてるんだ・・と怪訝そうに聞かれたもんです。
最近ではイチョウエキスがぼけに効果あり・・なんて言われてますけどどうでしょうか。。



柴内という場所はいちごの産地なんですね。いちご団地ってなっていました。
角の直売所で購入。550円。ふぞろいないちご達ながら、その甘さといい柔らかさといい
思わず千疋屋より美味しい・・運送にかかる時間分差し引いて収穫するのか・・
痛まないように固めの品種なのか・・東京で買うより断然美味しいいちごでした。。いい発見



2008年05月18日
結構茨城で遊んではいましたが、なんとも慌しくて、書くのが遅れてしまいました。



庭にはボタンやつつじ、バラも咲き始め、今週はソラマメの収穫。
大洗にはまぐりや魚を買いに行ったり、茨城町のポケットファームで買った
ローズポークでベーコンを作ったり
いつもの茨城の楽しい毎日。庭でスモーク・ダッジオーブン。。基本アウトドアは夫の担当なもので・・。
美味しすぎて食べすぎ〜・・な毎日です。



陶炎祭りの向山窯で買った大き目のお茶碗。。玉子かけご飯にぴったり

経済産業大臣指定笠間焼き伝統工芸士のかたの作品だそうです。。



そんなこんなで、結構あちこちしましたが、いつも行くお店ばかり。
そんな中、偶然立ち寄ったのが、珍しい茅葺屋根のお蕎麦屋さん。
かまたや 茨城県石岡市柿岡2031-2
石岡郵便局のまん前。よく残っているし、使われているって感じです。
明治元年に建てたそうです。。
八郷にはかなり茅葺屋根が残っていて、保存会もあるそうです。
茅葺民家巡りマップもあるくらい・・。
各屋根の棟飾りは一軒ずつ違うそうです。。



もりそばが650円。すごい太くてしっかりした蕎麦。噛み応え充分。
つゆはあっさり。私としてはもう少し醤油やダシが香るほうが好きですが。。
田舎で蕎麦を食べてるぞ〜っていう気になれる、骨太な蕎麦でした。



2008年02月05日
手作りした・・・という蜂蜜ジャムをいただきました。
トコトワ 茨城県かすみがうら市稲吉2-21-41
トコトワとは「常永久」という永遠やいつまでも続くといった意味の日本語だそうです。
食の安全が叫ばれる中、安心果物と天然蜂蜜の組み合わせは、なるほど安心。
我が家は毎朝欠かさずパン食で、欠かさずジャムで最後の一口をいただきます。
脳への糖分補給に不可欠・・消費量もハンパないです。
自分でもよく作りますので、ジャムにはとても興味があります。
筑波山の麓で採集された山田養蜂場の百花蜜(英語ではマルチフラワー)
を使っているそうです。
岡山の山田養蜂場とは別会社なんでしょうか?山田はちみつってなってました。
つくばはまだまだ自然がいっぱいなので、花も多いでしょうね。
自然を守っていきたいものです。
さてその蜂蜜だけで作ったジャム。
いちじくとりんごをいただきました。ちょっと惜しいのは色がよくない

私もリンゴジャムは作りますが、レモンを入れると結構いい色にできますが・・。
お味は、蜂蜜の味の方が強いですね。
食べ慣れない感じがありましたけど、ビタミン豊富で低カロリー。。
同じ分量で比べると甘みは砂糖の約2倍、カロリーは白砂糖より約3割も低いですから。。
ひょっとしたらお肉のソテーとかと一緒のほうがいいのかな・・なんて思いました。
ヘルシーで安全なジャム・・筑波のミツバチに感謝ね。
そうそう、夫の感想は「フルーツが映えないね」・・そんな感じ。


2007年11月16日
庭は毎朝、柿の木の落葉で大変だよー・・と夫は出勤前に落葉掃きの日々。
ならば・・手伝いにGO・・・ではなくて、
単純に私は秋の新そばを食べまくろうと茨城に帰ってまいりました。(おいおい)
夜は、夫がおうちご飯だというので、腕によりをかけずに?(こらっ)
今日は東京⇒茨城の移動日(Excuse)だということで、大洗に寄り魚を買う事にしました。
魚忠に立ち寄り、まぐろとふぐをゲット。
メイン(なのか?)は、先日購入した石岡の府中誉の渡舟(レポはこちら⇒)。
まぐろはメジマグロ。本マグロの幼魚なので、赤身でも脂っぽさがなくさっぱり。。
ところが、この渡舟がすごいフルーティーで、
米の甘さを感じる美味しいお酒。いわゆる甘口とは違い後味はすっきり。気に入った!!
でも、刺身には合いませんでした

フグは天ぷらに・・。
食用と認められる22種類の中でも最も高価なトラフグ・・ではなくショウサイフグ。
(関係ないけど昨今養殖のトラフグが幅をきかせる様になっちゃいましたよね。。)
ふぐの天ぷらと渡舟はばっちり合って、美味しくいただけました〜〜




この木、何の木かわかりますか??
車を降りたとたん、すんごい匂いなんですよー。
門扉の横にある、このヒイラギの花の香りが当たり一面に漂っています。
アレルギーの方、ごめんなさいというくらい強烈。
いい匂いかというと、う〜ん。強すぎて石鹸の香りという方もいれば
青臭い、安い芳香剤のすずらんみたいでもあり、表現力が乏しくて恐縮ながら
いい香りというより、すんごい香りっていうくらい、個性的。
花はこんなに小さいのです・・門扉の片方は白いヒイラギ、もう一方はこの赤いハギです。
そうそう、このヒイラギ・・残念ながら赤い実はつけません。
今も花と同じくらいの数の蜂や虫がまとわりついています。。うは〜。


ヒイラギの下と裏庭には、大きなツワブキ(冬蕗)。
実は好きな花ではありませんが、この家に来たときには
すでにあったのでそのままにしてます。
葉柄は「フキ」と同じように「きゃらぶき」にして食べるそうですが
さすが食いしん坊の私も、いまだ作ったことはありません。
はたしてこの種類が食べられるのかどうか、
非常時に備えて調べておくことにします・・。
2007年10月24日
きょうでネタ切れ・・残念。しばし休止します。またお会いしましょう
新酒の季節は、茨城の酒蔵を訪ねようと意気込んでいましたが、
少し間が空いてしまいました・・。自分は本来ワイン党でして・・。
石岡の中町商店街・・江戸時代は城下町として栄えたそうですが
いまは・・なんかうら寂しい・・駅からそれほど遠くないのに、リアルな感じが
ないのは誰も歩いていないせいですね。
活気を取り戻そうとカフェ・キーボー久松商店を中心に頑張っておられるようです。。
食事をしようと思いましたが、食べられそうな所がないようなので諦めました。。
皆さん、どこで外食するのですか?


府中誉株式会社 茨城県石岡市国府5-9-32
創業は江戸時代末期の安政元年で現在7代目だそうです。
石岡には飛鳥・天平の昔より常陸国の国府・国分寺がおかれ
この地方の中心地即ち”府中”として大変栄えました。
その地下水は、石の岡から湧き出す石水−府中六井−として
近郷近在に知れわたり評判になったそうでして
この名水を使って仕込んだ酒・・とありました。
しかし、古いお蔵ですねー。。歴史を感じます。家の前の石畳もガタガタしてました。
中には一目でコチラのお酒がわかるように、上手に陳列されていてワクワクしました。

明治大正期の酒米「渡舟」を復活栽培し醸した大吟醸「渡舟」を購入。
渡舟は最高の酒米と言われている山田錦の親にあたる品種だそうですが、
背が高く、収穫時期が遅く、病害虫に弱く絶滅したそうです・・。
八郷の農家と杜氏の方の努力の賜物ですね。
現在は8000本×一升瓶を作るまでになったそうです。
期待が高まります・・日本酒が美味しいなーと感じるのは刺身に合わせたとき。
是非美味しい刺身でも、いただきたいものです・・。
渡舟の焼酎も買ってみました。低温醸造だそうです。。楽しみ楽しみ




飲んだ時の話はコチラ⇒
2007年10月15日
旧八郷町から、笠間への山越えに行くふもとに、なかなか立派な門発見。
もちろん降りてみました!!
善光寺 茨城県石岡市太田940-1
小田城主12代小田成治。母堂は小田家の菩提寺である
山乃荘村小野の「新善光寺」を深く信仰。成治公は自身の善光寺を再興した後
新善光寺を1501年移した・・そうです。
その200年後、現在の地に移転された・・とありました。楼門が残るのみです。
なかなかな楼門・・ですが平屋。仁王像もご立派。
二階部分はナンゾ訳あって断念されたそうで、変わった作りです。
いつの時代も資金繰り?かな?



楼門の奥に、風情のある階段!足取り軽く(ウソ)、ゼーゼーと上がってみると

ギョギョ〜。廃墟のお寺。。ん〜もったいな〜い。本堂は江戸時代の建築だそうです。
ひさしが崩れているし、何者かが出てきそうな廃寺ではありませぬか。。
しかしこんな廃寺でも取り壊されず、生きる道があるのです!
茨城のロケ地を探してくれる会社までありまして、近々の話では「医龍2」が
茨城県庁で撮影されたとありました。。
そしてこの廃寺 善光寺は格好の撮影スポットのようですね。。なんだか納得。



私には階段下のお地蔵様が、なんとも美しく寂しげに見えたのは気のせいでしょうか?
お墓も多々あるのに、今は維持するのが大変なのでしょうか?
まさか善光寺で「武蔵」や「仮面ライダー」が暴れようとは・・。
おそばで盛り上がった気分も、少々もやもやに変わり、お寺を後にしました。。


2007年10月14日
かつての八郷町。いい名前がどんどん消えて、〜市になるのはチョット寂しい。。
どこまでも続く田園風景、心休まる景色です。
八郷盆地・・筑波山がきれいに見えていて、いいところでした!
石挽きの豆腐と蕎麦が美味しいと勧められて、食べに行きました。
しげふじ 茨城県石岡市太田1707-2 0299-44-3206
このお店、なかなかのこだわりと思えるのが、朝打ったお蕎麦を
残さないというのか・・営業時間
見てびっくり・・
11:30〜2時とあるのも売り切れ終いだそうです
毎週月曜日は定休日。
お出かけの折にはご注意を!!常にできたての豆腐と蕎麦は保障付ですね。
お座敷には4テーブル、他に個室。
広く取った窓いっぱいに、笠間方向の山々と田園風景。見飽きません。
水良し、米良し、大豆良し、空気良し



石挽きのお豆腐を頼んだら2種類。ふんわり温かなおぼろの風味たるや・・。
八郷産の豆腐専用大豆で作っているそうです。
とにかく大豆が甘くて、醤油入らずでした。
京都の「奥丹」は石挽きの豆腐で有名ですが、茨城でいただけるとは驚き。
石臼に少しずつ大豆を入れては石臼を回し・・気の遠くなるような
手間をかけた豆腐!!感激していただきました。。
そばがきも2種類。本わさびとゆずみそ。
北海道産の新そばということでしたが、そばがきの香りは少々少なめ。
もう少ししたら、地元八郷の新そばがいただけそうです。


蕎麦は石挽き、玄そば。夫は天ぷらそば。私は八郷産のしゃもそば!
つゆは濃い目でしたが、蕎麦は噂どおり美味美味。
そば湯はこうして、器で来て、つゆを入れていただきます。
これは絶対再訪確実!!満足できるそばに出会えました。
笠間のクラインガルデンからの一本道(山道ですが・・)もまた面白く
八郷の空気も素晴らしいのですが、つくばとの間にもトンネルができるそうですね。
こののどかな日本の原風景・・瑞穂の国を守って欲しいものです



器は笠間の作家さんのもの。
玄関脇で購入できるようでした。
またすぐ行きたくなるお店!オススメ!
2007年04月29日
通過のみと思ったら、あまりのレトロ感に思わず駐車&散策。よく残ってますね。
中町商店街が「ふるさとルネッサンス」として頑張っているようです。
久松商店・・今回こちらのカフェキーボーを見に行ったのですが、お休みでした。
小間物屋って言葉も死語かも・・。銅版張の看板建築そのままの姿に修復したそうです。
コンサートなど活動の拠点になっているんですね。
古き良き時代を守ろうとするエネルギーは健在。
すぐ取り壊す東京
も少しは見習おう!!隣が「福島屋砂糖店」・・自動販売機が惜しい。お蕎麦は「東京庵」
「栗山呉服店」。「丁子屋」は江戸末期の建築だそうです。すごい存在感!!
「すがや化粧品店」もこの通り。
しかし、昼間だというのに、歩いている人もいない・・・。
ひなまつりと9月敬老の日をはさむ関東三大祭の一つ石岡のお祭りは
40万人を超える人が訪れるそうです。
格式高い神輿、絢爛豪華な山車、勇壮な幌獅子が40数台巡行する様子は壮観だそうです。
あまりお祭りに行くことがないので、行ってみるかな!?
実はとあるお店でコーヒータイムをしたのですが、Not Yummy Delightsでしたので掲載なし

